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性能向上プレミアム住宅とはABOUT

『性能向上プレミアム住宅』とは…

『性能向上プレミアム住宅』とは、性能向上リフォームした 良質な住宅が資産価値として評価・保証されて、老後生活に有効な金融商品が利用できる仕組みです。本事業は国土交通省の『住宅ストック維持・向上推進事業』(良質住宅ストック形成のための市場環境性促進事業)の支援を受けて『安心R住宅の性能向上リフォームによる資産価値 保証事業』として活動しています。

ウィズコロナ 不況に強い工務店経営 新しいビジネスモデルを考える

なぜ性能向上プレミアム住宅が求められているのか性能アカデミー委員会の今井委員長に語っていただきました。
不況に強いこれからの工務店経営のビジネスモデルです。(動画約20分)

住宅ストックの姿

日本国内の住宅ストック総数は約6,063万戸、このうち将来世代に継承できる良質な住宅は約200万戸(3%)しかありません。耐震性・バリアフリー・断熱性など住宅性能を向上させるリフォームが求められる住宅は、約3,000万戸存在すると言われています。

住宅ストック維持・向上促進事業

性能向上リフォームにより住宅性能を向上させた良質な住宅の資産価値を適正に評価することにより好循環する仕組み構築に取り組む事業です。

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